中京区在宅医療センター地域連携室

ワーキンググループは、在宅医療介護連携推進実務担当者会議の中で「退院支援」と「在宅資源」の二つのグループに分かれて討議を重ねてきています。その成果は、「在宅関連資料」のページをごらんください。

疾患もしくは病態別のワーキンググループとして、2011年から活動を続けている、「中京区認知症連携の会」と「難病」の二つのワーキンググループがあります。「看取り」については、在宅医療介護連携推進実務担当者会議で討議してゆくことになります。